2025年6月20日金曜日

今年はWチャンス賞当たりました

毎年応募している丸美屋さんのキャンペーン。
去年はフライパンが当たりましたが、今年はWチャンス賞でした✌️

中身は今まで通りでしたが、ふりかけ以外では麻婆茄子の素が入っていました。
我が家では辛いものは私しか食べませんので、休みが取れた時にでも作ってみます。

2025年6月14日土曜日

鉄欠乏性貧血の治療(経過観察)

 鉄材投薬を止めてから3か月。
先週行ってきた血液結果です。


Hbは12.7g/dLでLが復活してしまいました😨

鉄材投与している間も多少の変動はあったので、鉄を吸収している以上に
消費しているか、吸収しにくい体質かもしれないと担当医さんは
おっしゃっており、鉄材投与は私の判断に任せるとのことでした。

薬に頼った方が楽ですが、ずっと病院に通い続けるのじゃどうなのか
と思い。鉄材なしで経過観察をすることになりました。

次の検査は8月末です。
とりあえず。夜だけ飲んでいたヘム鉄のサプリメントに加え、
朝は鉄材のサプリメントを追加してみます。

2025年5月27日火曜日

瀬戸内国際芸術祭2025(瀬戸大橋エリア(瀬居島))

春会期終了の前日に瀬居島に行ってきました。
上の子が運動会前日の登校日だったので、瀬居島に着いたのが14時過ぎでした。

瀬居島は結構歩くって情報があったので、全て回るのは諦めて
駐車場を起点に回ってきました。

旧瀬居中学校では、上村卓大さんの「見えるものと見えてないもの」
が印象に残りました。瀬戸芸らしい作品だと思います。


同じく大物の作品で、伊藤誠さんの「空気穴」

屋上には早川裕祐太さんの「いるもの」
屋上からの景色に合う作品だと思いました。

旧瀬居中学校は全9作品見てきました。
学校を利用した作品が多く、前回の粟島を思い出しました。








ぼぼ隣の旧瀬居幼稚園の中崎透さんの作品。
ここも、学校を利用した作品が多かったです。



竹浦の3作品は諦めて(見たかった・・・)、
旧瀬居小学校へ。ここでは過去の歴史にちなんだ作品が多かったです。
家に帰ってガイドブックを読んで理解できました。






最後に立ち寄った北浦。
保井智貴さんの「next」は哀愁感じる作品でした。

瀬戸芸の作品ではありませんが、防波堤の壁画は
瀬戸芸の作品に匹敵すると思いました。

今回の春会期はやる気満々の上の子に引っ張られて
アクティブな活動をすることができました。

夏会期は2013年以降行っていませんが、志度・津田エリア、引田エリア
が夏会期限定で初開催なので、気になっています。

しばらくは、ガイドブックや自分で撮った写真を見ながら
瀬戸芸ロスに浸ります😁

2025年5月21日水曜日

ADIZERO DURAMO SPEED M 買ってみた

愛媛マラソンが終わった後に、ADIZERO DURAMO SPEED M
を買いました。セール品+ポイント利用で、実質1,000円でした👍

予定では、WAVE RIDER28か型落ちでセール品狙いの27を考えていましたが、
ソールが厚めで履き心地も悪くなかったので、ADIZERO DURAMO SPEED M
にしました。新居浜楽走会のカラーにも合っていますし😁

正面や靴底は、一般的なシューズに見えます。


ひと昔、いや、ふた昔であれば目立ったカラーリングですが、
今では地味な色の方が目立ちますよね。

ジョギング用に買いましたが、値段の割にクッション性があり、
重くないので、ポイント練習にも使ってみたいです。

細かいところでは不満はありますが、値段を考えると
損した気分にはなりませんでした。


セールでなくても1万円以内で変えますので、
コストパフォーマンスは良いかもしてません。

2025年5月14日水曜日

瀬戸内国際芸術祭2025(高松港、女木島(鬼ヶ島大洞窟))

GWの島めぐりで高松港を利用いたしましたので、
作品も楽しんできました。


高松港プロジェクトの「そらあみ」は沙弥島で見た時とは
違った美しさを楽しめました。

ホンマタカシさんの展示は難民問題との絡みがあって、
色々と考えさせられました。

常設されているおなじみのシンボルも、色褪せることなく
メンテナンスされているようです。



あなぶきアリーナは近くで見るよりも、遠くから見た方が良いと思います。
写真は間近で撮ったものと、、女木島から撮ったものです。



男木島に行く前に、女木島の鬼ヶ島大洞窟に行ってました。
12年振りでしたので、忘れている本が多かったですが、
鬼瓦だけはしっかりと覚えていました。

壁画は新作でした。


春会期はあだ10日余りありますが、すでに瀬戸芸ロスが始まっています😁
ガイドブックや写真を見返して、瀬戸芸を振り返っています。

2025年5月9日金曜日

瀬戸内国際芸術祭2025(男木島)

GW最終日の5月6日は、6年振りに男木島に行ってきました。
連休最終日と断続的な雨だったせいもあり、高松港近くの駐車場に
車を止めることができ、フェリーも余裕を持った乗船ができました^^

ちなみにこの日も、上の息子と2人旅。
テキトーな2人なので行き当たりばったりの旅を楽しんできました。

子供が見たかったのが「歩く方舟」
6年前は時間がなくて立ち寄れなかったので、12年振りでした。
前回のガイドブックの裏表紙に採用されており、男木島といえば
「歩く方舟」だと思います。

私の希望は昭和40年会の作品。
最初に訪れた2013年の印象が強く残っており、今回もコンセプトが
ユニークで昭和40年会らしい展示でした。館長自らが説明されていました。



男木島の麦むそとビール、楽しみにしています🍺

私自身、6年振りの男木島になるので、前回の新作である
大岩オスカールさんの「男木島パビリオン」は興味深かったです。
窓を全て合わせると、男木島、女木島、大島の海の生物を描いた
作品に様変わりします。


同じく大岩オスカールさんの「部屋の中の部屋」は
息子も面白がってました。




松井えり菜さんの作品は、建物に入ったオブジェが強烈でした。

エミリー・フィフスさんの作品は瀬戸芸らしい作品で、
島の伝統品を用いて男木島を表現されていました。

タコツボルや、路地壁画、漆の家、アキノリウムは
色あせることなく当時の状態のままでした。




最後に立ち寄ったドリームランドで男木島コンプリートです。

GW後半は、息子たちの少年野球と瀬戸芸でアクティブな連休となりました。
おかげで、今週は連休疲れ満載でした😁
 
瀬戸芸の春会期はまだ続きますが、土日は虫子たちの少年野球なので
春会期の島めぐりは今回で終わりになりそうです。

2025年5月8日木曜日

瀬戸内国際芸術祭2025(小豆島)

 GW後半の4連休の5月5日も小豆島に行ってきました。
今回も相方は仕事で、下の子は義父の家に泊まりたいと言い出したので、
上の子と行き当たりばったりの2人旅になりました😁

小豆島には、2年前の瀬戸内海タートルの伴走で上陸ましたが、
瀬戸芸では203年以来、12年振りでした🖼

この日もフェリーの時間ありきで行き先を決めましたが、
小豆島に行くなら、息子にワン・ウェンチーさんの作品を体感して
もらいたかったので、お昼ご飯を食べた後に行ってきました。


毎回、作品を新たに制作しているそうで、2013年とは異なる作品を
体感できました。さほど混んでいなかったので、くつろげました。

この作品を見た後に、岡八水車、斎藤正人さん、豊福亮さんの作品を
見て土庄港に戻りました。




土庄港以外の作品では、息子の強い希望で迷路のまちの「目」
を楽しんできました。作品もそうですが、この近辺自体が迷路のように
なっており、作品にたどり着くのに苦労しました。

この作品の前に行ったのが、長澤伸穂さんの「うみうつわ」
実際に乗ることができますが、混んでいたので息子だけ乗りました。

土庄港周辺では、コシノジュンコさん、キム・キョンミンの作品
が印象に残っています。


今回も全て見ることはできませんでしたが、12年振りの
小豆島の作品を楽しめました。
チャンスがあれば、夏、秋会期でも訪れたいですね。